ソースコード埋め込みプラグインを入れてみたよ

前回の記事でも使っていましたが、ソースコードの埋め込みプラグインSyntaxHighlighter Evolvedを入れてみました。

class Exchange:
    def __init__(self):
        self.__ExchangeName = ""
        self.__CurrencyPairName = ""
        self.__BuyOrder = [{}] #リストの中にディクショナリが入っている
        self.__SellOrder = [{}]
    #ゲッターの定義
    def getExchangeName(self):
        return self.__ExchangeName
    def getCurrencyPairName(self):
        return self.__CurrencyPairName
    def getBuyOrder(self):
        return self.__BuyOrder
    def getSellOrder(self):

なかなかいい感じです。[言語の名前]ソースコード[/言語の名前]とHTMLタグのように使えるお手軽さがいいですね。

このブログでは最初、仮想通貨botを開発してそれの運用結果などの記事を書きたいと思っていたのですが、まだまだ勉強中ということでいつまで経っても記事がかけません。それなら勉強したことを書くQiita的な記事を書こうと思い、ソースコード貼り付けができるようにしました。

で、前回の記事を書いてみた感想なんですけど、写経ってレベルじゃなく勉強したことが頭に残りますね。関数の使い方という軽い記事だったですけど、アウトプットの重要性がわかった気がします。また、記事という形で残り、忘れたときに自分で振り返れるのも心強いですね。詳細は忘れても書いたこと自体は覚えていそうですからね。

とりとめない内容でしたが、今日はこんなところです。

参考にしたサイト

導入

導入はこちらのページを参考にしました。

[WordPress] ソースコードを綺麗に表示!SyntaxHighlighter Evolvedプラグイン導入
こんにちは、okutani(@okutani_t)です。WordPressにソースコードを貼り付けるとき、みなさんはどのようにしているでしょうか。 WordPressプラグイン「SyntaxHighlighter Evolved」を使うと、ソースコードの表示を綺麗に整えてくれるのでオススメです。 また、言語毎にシンタッ...

枠線の付け方

プラグイン標準の設定では枠線を設定でつけることがでません。CSSにクラスを作って枠の設定をする方法はこちらを参考にしました。ただ、クラス名の前は#ではなく.でないとCOCOONでは反映されませんでした。

WordPressで “SyntaxHighlighter” を使って、ソースコードをキレイに書く方法
よくwebデザイナーさんやクリエイターさん、プログラマーさんたちの書いてるwebサイトを見たら、ソースコードを、 こんな風にキレイに書いてるのをよく見かけません?見ますよね?最近までこういう記事書かな

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